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<title>クリニックでの実証</title>
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<title>高機能自閉症が1年でほぼ回復</title>
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それは２００４年1月２９日に届いたメールからはじまりました。
「自閉症についてのサイトで、Ｋ・リゾレシチンのことを初めて知りました。５歳の息子が高機能自閉症と診断され、何とか副作用のない方法で回復させたい！と強く願っている者です。私どもは、アメリカに住んでおりますが、Ｋ・リゾレシチンをとりよせることはできますか？」という内容でした。
以下はご本人の承諾を得て、メールの内容を紹介します。【2004年2月5日】
沢山の資料とサンプルを受け取りました。わざわざ、海外までありがとうございました。こんなに親切にしていただけるなんて、真に恐縮です。早速、5歳の息子にあげてみました。そして、1日、とても機嫌よく過ごしていました。
私も少し試してみましたが、とても冷え性で疲れやすいのですが、身体が温まった感じがし、普段よりもエネルギーが出たように思えました。【2004年3月22日】
Ｋ・リゾレシチンを摂るようになり、約１ヶ月が過ぎました。
以前よりも落ち着いた様子がみられ、水泳教室へ行っても積極的に参加するようになり、待ち時間等に自分の世界に入ってくるくる回ったりするようなことが減り、他のお子さんのすることを見ていたり、もぐる練習をして待っていたりと、いい感じでした。
そして、先日「お母さん見て!」と言いながら、一人で泳ぎだしてしまいました。自閉傾向はまだまだありますが、今までは鉛筆を持ったりすることに、あまり興味がなかったのですが、最近、またまた「お母さん見て!」と言いながら、ひらがなをなぞったり、絵を描いたりもし始めました。とても嬉しかったので、ご報告させて頂きました。
Ｋ・リゾレシチンは、有害金属等を解毒する作用はありますか？できる限り、自然な方法でと考えています。【2004年3月23日】
有害金属の件は、私自身においても興味深いトピックなのです。というのは、昔、歯にアマルガムが10本も入っており、ちょうど息子を妊娠したころから、眠れないほどのアレルギー性鼻炎にかかり、様々な薬を試し、結局内服薬はどれも効かず、Beconazeというスプレーをずっと使っていました。そして、原因不明の片腕麻痺にもなってしまいました。
そのようなことから、有害金属等も、自閉症の原因のひとつになっているのではと考えていたのです。でも、Ｋ・リゾレシチンに中和するか解毒するような作用があるというのが分かり、希望が更に出てきました！
ずっど、安全なものを探していたので嬉しいです。吸収力の良さも実感しております。時々私も食べています。自閉症の息子の兄（6歳）も時々食べており、「これはね～、薬じゃないんだよ。おやつだよ～」と喜んでいます。でも、弟の様子が良くないときは、「お母さん、あのお薬あげたら～」って。一体どっちなんだ～!って感じです。
自閉症は治らないといわれていますが、私は全然あきらめていないんです。【2004年3月28日】
息子は特殊学級保育園と、日本語の保育園に通っておりますが、先日、日本語の保育園の先生から、嬉しいコメントがありました。「最近急激にコミュニケーションスキル、会話が上達しています」ということでした。私も日々の生活からそれを実感しています。【2004年12月8日】
息子は6歳になり、9月よりキンダーガーデン（幼稚園）へ行き始めました。アイコンタクトが良くできるようになり、学校へも楽しく通っています。学校で言語療法を1対1で受けていますが、しっかり座って先生とコミュニケーションをとっています。
一番嬉しいのは、クラスメートと仲良くうちとけて、笑顔で一緒に遊んでいる姿を見ることです。
表情が豊かで、先生からも「明るく、ユーモアのセンスがある」とおっしゃって頂きました。去年の今頃は、高機能自閉症特有の記憶力には優れているものの、多動気味だったので、まず落ち着いて座っていられるようになる、というのが目標でした。
グミを食べ初めて、3ヶ月以内に良いサインがたくさん見られるようになったので、あきらめずに進んでいきたいと思っています。【2004年12月28日】息子はこの1年で信じられないくらいの成長をとげました。うっかりグミをあげ忘れると、息子の方から「お母さん、グミまだ食べてないよ～」と催促してくれます。こうして、本人がとても気に入って食べているので、さらに吸収されているのかな、と思います。【2007年6月11日】
いつも海外発送して頂き、大変お世話になっております。また、サンプルや情報等ありがとうございます。
2年生の息子は、お蔭様で元気に楽しく学校生活を送っており、特に今年は、算数において素晴らしい成長をみせてくれています。3年生や4年生レベルのものができるようになりました。とても明るく、笑顔が多いというのが、一番の恵みです。ありがとうございます。これからも是非宜しくお願い致します。【著者のコメント】
難病の高機能自閉症が、着実に回復される様子が手に取るように分ります。神経伝達物質（情報伝達物質＝ホルモン）のアセチルコリンをはじめ様々な脳内ホルモンの分泌が促進され、同時にそれらのバランスがとれてきたようです。その結果、傷ついた脳神経組織を修復し、情報が自然の流れに沿いながらレセプター（受容体）の扉を開放し、受信した情報を再び次の組織に向けて発信する脳神経組織のメカニズムが整ってきたからと言えます。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630105354/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:54:00 +0900</pubDate>
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<title>パーキンソン病の妻の驚くべき回復</title>
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私の家内（80歳）はパーキンソン病です。
歩行は困難で、赤ちゃんの歩行の如く「ヨチヨチ歩き」で、手押し車を使って何とか歩いている状態です。また手の震えもあり、高齢でもあるので、腰痛を始め膝の痛みなどの苦痛を訴えることも多く、気持ちが塞ぎがちでした。そんな家内を介護している私自身も85歳という高齢であ
り、気分は暗くなり、精神的にも辛い日々を過ごしていました。そんなある日、家内に食べさせてみてはどうかと、友人からＫ・リゾレシチンのグミタイプとマルチビタミンを頂きました。
本人も試してみたいとのことでしたので、帝京大病院から頂いていたパーキンソン治療の薬を飲むことを止め、早速翌日から毎食間にＫ・リゾレシチン5粒、マルチビタミン3粒を摂り始めました。
1週間ほどすると、それまでは何となく見ていたテレビを自分から「見たい」という気分になってきたと言い、とても楽しんで観るようになりました。また、気分が良くなってきたせいか、従来より明るくなり笑顔も見られるようになりました。
2週間ほど過ぎると、食事が３度とも美味しく頂けるようになり、その上、よく食べるようになりました。
１ヶ月もすると、それまで１週間のうちに3～４回、夜中の12時を過ぎると突然変な声で唸ったり怒ったような大声を出していたものが、ピタッと止まりました。
2ヶ月を過ぎるころには、手の震える間隔が少しずつ長くなり、ピタリと止まっていることも多くなりました。
3ヶ月になる頃には、手の震えは知らず知らずのうちに止まっていました。
食べ初めてから半年たった現在では、体調も良く、気分も晴れやかになって、妻が若々しくなってきたようです。私も、妻と一緒にＫ・リゾレシチンとマルチビタミンを食べていたためか、体調も良く、精神的に落ち込むこともなくなってきました。妻はもちろんですが、私も含め、あの辛かった日々が今は嘘のようです。
そして今でも欠かさず飲み続けています。夫婦共々本当にＫ・リゾレシチンに出会えて感謝しています。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630105258/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:53:00 +0900</pubDate>
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<title>10年来の花粉症が治った</title>
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私の花粉症は10年位前から始まりました。
アレルギー検査（パッチテスト）も2度受けましたが、お医者さんも驚くほど「何種類かの木」と「全ての草」にアレルギーがあり、毎年2月からゴールデンウィーク明けまでという長い間マスクが手放せない状態でした。
症状の中でも特に鼻づまりがひどく、この期間は常に鼻声。また夜中に何度も目を覚ましては鼻をかむので毎日が寝不足。
そして「身体に悪いだろうな」と思いながらも連日のみ続ける薬のせいで、一日中ボ～っとしていて頭も重く、まさに「絶不調」。せっかくのゴールデンウィークも出かける気になれず、友達には「冬眠宣言」をし、ひたすら家にこもっていました。
2年前Ｋ・リゾレシチンを知り、食べ始めました。はじめは健康維持のために食べていたのですが、食べ初めて半年、恐怖の季節がやってきました。やはり症状は出ましたが、いつもより軽く済んだような気がし、花粉症自体が少なかったのだろうとそのときは考えていました。
ところが昨年は、念のためにとお医者さんからもらっていた薬を、まったく飲まずにいられたのです。そして3年目になる今年は、今までのことがウソのようにほとんど症状が出ることなく、恐怖の季節を無事に過ごすことができました。
現在も血液検査をするとアレルギーは370で、標準値を大きく超えていますが、Ｋ・リゾレシチンが症状が出ないように封じ込めてくれているようで、あの花粉症の苦しみから救われました。「大嫌いな春」が「大好きな春」に戻る日も近そうです。【著者からのコメント】
花粉症も一種の自己免疫疾患で、免疫細胞が異物（花粉）に対して過剰反応し、自己を攻撃してしまうことから起きます。Ｋ・リゾレシチンによって、免疫機能がようやく、自己と非自己を認識できるようになってきたのでしょう。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630105158/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:52:00 +0900</pubDate>
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<title>統合失調症</title>
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2006年12月25日初診
19歳から多くの薬を内服。ストレスが過剰で、頭痛がひどく、甘いものに目がないとのこと。初診時には、11種類の薬を服用中であった。
薬品名一日の量飲み方
デパス（1ｍｇ）3錠毎食後
ルーラン（4ｍｇ）3錠毎食後
アモキサン（25ｍｇ）3カプセル毎食後
ヒポラール（1ｍｇ）3錠毎食後
アロフト（20ｍｇ）3錠毎食後
バレリン（200ｍｇ）3錠毎食後
バレリン（200ｍｇ）1錠寝る前
ベゲタミンＡ1錠寝る前
レスリン（50ｍｇ）1錠寝る前
ダルメート（15ｍｇ）2カプセル寝る前
レボトミン（50ｍｇ）2錠寝る前
リスパダール内容液2ｍｌ不安時服用2007年1月13日
初診の日から、Ｋ・リゾレシチンのグミタイプを1日6粒摂取。わずか3週間で非常に明るくなった。調子が良いので、以前からかかっている精神科で、レボトミン100ｍｇを75ｍｇに減らすことができた。
ただ月経前だけはイライラし不安感があった。そこでビタミンＢ複合体を追加した。2007年2月3日
レボトミンがさらに75ｍｇから50ｍｇに減った。耳ツボダイエットにも成功し、6ｋｇ減量。とてもスマートになった。肌の調子も良く「食の好みも変わってきた」と言う。炭酸ジュースは飲まなくなり、油ものは拒否反応するようになった。バレリンの相性が悪いようなので、昼の分をオフにしてみるようにアドバイスをした。2007年2月24日初診から2ヶ月。
まだ薬は飲んでいるが、とても調子が良い。ビタミンＢ複合体やナイアシン（ビタミンＢ3）の飲用を忘れてしまったときに限り、めまいや耳鳴りがひどくなるので、その重要性を感じたと話してくれた。まだ約2ヶ月ほどなので、Ｋ・リゾレシチンを根気よく摂取することにより、さらに減薬は可能になるだろうと思われる。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630105038/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:51:00 +0900</pubDate>
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<title>うつ病</title>
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2006年12月21日初診
某有名医大に勤める秘書。ストレスが非常に多いとのこと。この秘書が通院しているクリニックの先生は「薬好きな」医者だそうで、新しい薬をすすめられるたびに、さらにストレスが増してしまうとのこと。初診時の内服は、次の通りである。デパス（0.5ｍｇ）1日2錠、朝・夕食後に服用
トレドミン（25ｍｇ）1日6錠、朝・夕食後に服用
デパケン（200ｍｇ）1日2錠、朝・夕食後に服用
高校卒業後、専門学校に進み、その頃から食生活が乱れた。甘いものが好きで、食事は胃がいっぱいになるまで食べないと気がすまなかった。頭痛はないが常に頭がモヤモヤし、不安にさいなまれていた。一方いつも便秘がちという。
月に2～3回は胸の苦しさがあるとのこと。そこで、Ｋ・リゾレシチンを1回3個、1日3回に、ビタミンＢ複合体、ナイアシンアミド（Ｂ3）、ＤＨＡ/ＥＰＡ等を処方。2007年1月6日
「甘いものに対する依存が軽くなった」と報告がある。白米から発芽玄米食にしたとのこと。胸の苦しさは改善傾向、便秘は改善。過食もなくなった。肌の調子も良くなった。デパケンを半量に減らした。2007年1月15日
デパケンを半量にしても変わりなかったので、この日からオフにした。2007年1月27日
ちょっと風邪をひいたが、治りが早かったとの報告があった。いつもは治りにくい。口内炎もビタミンＢ複合体とナイアシンアミド（ビタミンＢ3）、乳酸菌生産物質の噴霧ですぐに治った。トレドニンを1日6錠から4錠に減薬した。2007年2月10日
肌の調子がとてもよい。笑顔もあり明るくなった。
「もうすぐ30歳になります。女30、色々考えます」と話し、しっかり自分に向き合えるようになった。2007年2月16日
かなり回復。職場の先生がストレスをかけてきても、以前より上手にこなせるようになったとのこと。「味がわかりにくい」ということなので、亜鉛不足を考えマルチミネラルを追加。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630104939/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:50:00 +0900</pubDate>
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<title>パニック障害</title>
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2006年12月20日初診
アパレルに勤めるスレンダーな女性。電車や人混みでパニックになってしまう。
心臓がバクバクし、息ができなくなる。泣くことが多く、大体は泣きつかれて寝つくような毎日。職場で昼食をとった後に、よく吐き気を催す。胃が悪いというよりも、精神的な要素が多い吐き気である。食欲はないが、無理やり詰め込んできた。頭痛もあった。内服薬は次の通りである。（デパスは調子の悪いときだけ服用）
●デパス（1ｍｇ）1日3錠、毎食後に服用
●リボトリール（1ｍｇ）1日1錠、就寝前に服用
いくつかサプリメントを提案したが、「まずはＫ・リゾレシチンだけを」ということでスタート。2007年1月5日
「違いを感じる」というのが第一声であった。セールの準備があって忙しかったが、何とか頑張れたとのこと。でもまだ寝つけない日が多く、食後の吐き気も続いていた。
また電車や人混みでは、息が荒れてしまう。ビタミンＢ複合体を追加。2007年1月19日
少し調子を崩してしまった。いつもよりデパスに頼ってしまったとのこと。でも「何かが大きく変わりはじめている」と言う。「ありがとう」と言えるようになった。同時に彼との関係もうまくいくようになった。2007年2月2日
ノロウィルスだろうか。ものすごい下痢に悩まされてしまった。でもそれが治った後「お腹がすいた!」と久しぶりに思った。彼との関係は良好だが、自分のお母さんとはあまりうまくいっていない。2007年2月16日
かなり落ち着いてきた。今の職場に見切りをつけ、新天地に飛び込んだ。実に活き活きとしていた。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630104658/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:49:00 +0900</pubDate>
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<title>認知症</title>
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もともとは、娘（60歳）のほうがアル中傾向にあったので、Ｋ・リゾレシチンと糖鎖栄養素を試したところ、「いいようだ」ということから認知症傾向にあった母親にも摂取してもらうことにした。
ところが、この母親が骨折して入院してしまった。入院して間もなく娘の顔も分らないほど認知症が悪化。入院中にいたずらに動き回ったり、暴れたりするようになった。そこでＫ・リゾレシチンと糖鎖栄養素を摂取させたところ、わずか1週間で劇的な回復をし、退院。
今では、自分の体を介護士に見てもらうのも恥ずかしいと感じるようになり、用事があるときは、自分で電話帳から番号を探し出して、電話するまでに回復した。
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<link>https://seiken-labo.jp/example/detail/20250630104408/</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:46:00 +0900</pubDate>
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